属性 | 説明 |
page_verify | ページレベルのデータベース検証のレベル。 デフォルト値はCHECKSUMで、データページのチェックサムを検証に使用します。 |
target_recovery_time_in_seconds | データベースの回復に必要な時間。 単位は秒です。 デフォルト値: 0。 |
compatibility_level | データベースとデータベースエンジンのバージョン間の互換性のレベル。 有効な値: 100: SQL Server 2008以降 110: SQL Server 2012以降 120: SQL Server 2014以降 130: SQL Server 2016以降 140: SQL Server 2017以降 150: SQL Server 2019以降 160: SQL Server 2022以降
|
パラメータ化 | SQL Serverのパラメーターの処理方法を指定します。 有効な値: |
read_committed_snapshot | データの読み取り中にスナップショット分離機能を使用するかどうかを指定します。 有効な値: |
collation_name | データベースの文字セットの照合順序と文字エンコーディング。 詳細については、「システムデータベースの文字セットの照合順序とタイムゾーンの変更」をご参照ください。 |
auto_close | データベース接続を自動的に閉じるかどうかを指定します。 デフォルト値: OFF。これは、システムがデータベース接続を自動的に閉じないことを示します。 |
recovery_model_desc | データベースの復旧モデル。 デフォルト値: FULL。完全復旧モデルを示します。 |
auto_update_statistics | 自動統計更新機能を有効にするかどうかを指定します。 有効な値: |
auto_update_statistics_async | データベース統計を非同期で更新するかどうかを指定します。 有効な値: |
allow_snapshot_isolation | スナップショット分離機能を有効にするかどうかを指定します。 有効な値: |
state_desc | データベースのステータス。 値ONLINEは、データベースがオンラインであることを示します。 |
create_date | データベースが作成された時刻。 |
log_reuse_wait_desc | 現在のログファイルを再利用できない理由。 値NOTHINGは、制限が課されないことを示す。 |